熟女 風俗

”超”熟女風俗店はこれから増加!?

2013年7月、女性週刊誌の記事です。

 

6月26日、東京豊島区の売春クラブ『シルク』が売春防止法違反容疑で
警視庁保安課に摘発され、経営者の女と従業員の男が逮捕されました。

 

『シルク』に在籍していたのは、平均年齢63歳の女性たちで、
”超”熟女売春クラブとして有名でした。

 

一番下の年齢が46歳、最高齢は73歳で16人が在籍しており、
当然年金を受給している女性もいました。
なかには生活保護を受けていた女性もいたようです。

 

具体的には、64歳の女性を82歳の客に売春させた周旋の容疑です。
わかっているだけで2001年以降約3億2千万円の売り上げがあったとみられています。

 

風俗業界にも高齢化の波が押し寄せています。
40歳を過ぎてからの風俗デビューはもう珍しくないと言います。

 

 

年齢制限がない風俗業界

 

新宿の超熟女デリヘル店に勤めるうめさんは、昭和19年生まれの68歳です。
高齢者が働いているのをよく見かける掃除系の仕事も定年があり、それは65歳です。
65歳以上は仕事はありません。

 

知り合いからこのお店のことを聞いて知りました。
募集欄に年齢の制限がなかったので決心したそうです。

 

現在、週5日出勤して1日1、2人を接客しているそうです。
月収は10万円だとか。
息子と暮らしており、生活費としてはとても足らないそうです。

 

 

熟年離婚がきっかけに

 

昨年長年連れ添った夫と離婚して生活に困窮していた55歳のゆうさんは、
たまたま中高年女性専用風俗求人サイトを見つけて応募したそうです。
最近、風俗デビューしたばかりです。

 

お店は60代の女性がほとんどで、ゆうさんはまだ若いほうです。
お客さんは70歳以上が多く、毎月15日過ぎが売り上げのピークになると言います。
これは15日が年金支給日だからで、超熟女風俗店の”あるある”と言えるでしょう。

 

奥さんが健在でも軽い浮気の感覚で利用するお客さんが多いと言います。
ゆうさんが接客した最高齢は83歳の会社経営者で、今も週1回指名があるそうです。

 

紙おむつをしている上に足元が不安で、バスルームでも滑らないように
注意を払わないといけないらしく、何かと気苦労もあるようです。
ゆうさんは月に20日前後の出勤で約50万円稼いでいます。

 

 

人妻系、熟女系の店では努力も必要!

 

”超”熟女店は、まだ数も少なく珍しいので、指名は多いようです。
ですが30代、40代がメインの”人妻”や”熟女”を売りにした
お店は日本全国に現在すでにたくさん存在しています。

 

風俗求人サイトでも『人妻系デリヘル』のジャンルが設けられている場合もあるほどです。

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