高級店 働く

超高級店では学歴や気品も重要!

2013年7月の女性週刊誌の記事です。

 

風俗の高級店のプロデュースに関わっているマーケティング会社の男性に話を聞きました。

 

数年前からソープやデリヘルでは激安店と高級店の二極化が顕著になっています。
アベノミクスの影響か、高級店の売り上げがどんどん伸びていますね。
客層は中高年が多く、60歳以上も少なくありません。

 

高級店は通常、1回の料金がソープなら10万円、デリヘルなら5万円以上とされています。
デリヘルでは新店が次々オープンしています。
女の子と1日中まるまる遊ぶと120万円なんていうデリヘルもあります。

 

選ばれた客のみが利用

 

麹町のある高級デリヘルは基本コースが90分6万円の会員制で
会員になるときは面接が義務付けられています。
ホテルでは女の子よりも先に店のスタッフから注意事項の説明があります。

 

・女の子の嫌がる行為は禁止
・本番ももちろん禁止

 

そのあとに名前や職業を記入して会員登録が終了です。
このように高級店では客に対する面接はよく行なわれます。

 

客もしっかり教育されているということで、女の子が安心してサービスできます。
だから高級店にたくさんの女の子が集まってきます。

 

女の子にも当然、高級店にふさわしいかどうかしっかり面接でふるいにかけられます。
学歴や両親のことまで聞かれます。
気品などもチェック項目に入っていたりします。

 

人柄が審査されて面接に合格すると、教育担当者による講義があります。
これは実技のほうではありません。
言葉遣いや立ち居振る舞いなど接客”マナー”についてです。

 

こうしてきっちり教育されて一流の女性になって初めて、働けるようになるのです。

 

 

”超”のつく高級店は女の子も”超”ハイレベル!

 

都内にある最上級デリヘルは最低で2時間20万円、なかには100万円を超す嬢もいます。
女の子は六本木が銀座の一流クラブ経験がないと採用されないと言います。
しかも4次面接まであって、女の子も超一流が求められています。

 

 

自分に合ったお店選びが重要です

 

このように超高級店で働いて破格のお給料をもらうには女の子も
それにふさわしい超一流の女の子でないといけません。

 

ただお店は高級店ばかりではありません。
普通のお店もありますし、大衆店や低価格のお店もあります。

 

今の自分を客観的に評価してもらうためにもいくつか面接を受けるのはいいことだと思います。
自分の”ランク”がわかった上で、それに”つり合った”お店で働くのいいですし、
上を目指して自分磨きするのも素晴らしいと思います。

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